- HOME
- オープンアクセス論文掲載料(APC)支援について
オープンアクセス論文掲載料(APC)支援について
名古屋工業大学では、研究成果のオープンアクセス化を推進するため、APC支援制度を設けています。投稿予定のジャーナルによって、制度の利用可否および利用できる制度が異なりますので、以下をご確認ください。
支援の種類
①転換契約によるAPC支援(学術情報課)
本学が締結している転換契約に基づき、対象出版社のジャーナルに投稿する場合、APC支援を受けられることがあります。
対象出版社(2026年)
- Springer Nature
- Wiley
- ACS
※ 対象ジャーナルや適用条件は出版社ごとに異なります。
対象誌・適用条件・利用方法を確認する
[Springer Nature/Wiley/ACS]※学内限定
②トップOAジャーナル論文投稿APC支援(URA室)
①以外の雑誌に投稿する場合、学内APC支援制度(申請制・条件あり)をご利用いただけます。
※ 支援対象誌・支援額・条件は年度ごとに定められています。
支援条件・対象誌・申請方法を確認する
[APC支援制度詳細ページ]※学内限定
APC支援の確認フロー
- STEP 2:以下の条件を満たしますか?
-
- Springer Nature: Q1またはQ2のハイブリッドジャーナル
- Wiley:Q1またはQ2のハイブリッドジャーナル
- ACS:Q1またはQ2のゴールド/ハイブリッドジャーナル
- はい → 「①転換契約によるAPC支援」の対象です
- いいえ → STEP3へ
- STEP 3:投稿予定誌はQ1ジャーナルですか?
-
- はい → 「②トップOAジャーナル論文投稿APC支援」をご確認ください
- いいえ → 本学のAPC支援制度の対象ではありません。
注意事項
- 支援内容は年/年度ごとに変更される場合があります
- 予算状況により受付を終了する場合があります
- 必ず投稿前に制度内容をご確認ください
- HOME
- オープンアクセス論文掲載料(APC)支援について

